お知らせ | 埼玉県ふじみ野市のクリーニング店 「宮沢ランドリー」 染み抜き、独自のドライクリーニング、集配・宅配サービスなど何でもお任せください!

宮沢ランドリー|お知らせ

お知らせ

麻のジャケットのしみぬき|17.10.22


  夏場に着けたシミらしくかなり定着していてドライクリーニングでは落ちません。  また、麻は染料の定着が弱いので家庭での漂白は絶対にしない方が良いと思います。  麻の品物は値段も良いので、きちんとしみぬきができるところに任せた方が良いですよ。  



セーターのしみぬき|17.10.22


  あまり着なかったので、洗わずにそのまましまって置いたためシミが出てきたようです。  こうなると洗っても落ちません。  部分的に漂白して落とすしかありません。  但し、ウールやシルクなどは変色の可能性があるので家庭では無理をしないのが懸命です。


麻のワンピースしみぬき ②|17.08.25


 全体に有りました。結構苦労してしまいました。


麻のワンピースのしみぬき|17.08.25


 むらさき色の麻100%のワンピースに洗っても落ちない酸化したシミがありました。  かなり高価そうでしたので、色を剥がさない様に注意して抜きました。



ブラウス脇の下しみぬき|17.07.17


  ブラウスの脇の下に汗の染みが出てきたようです。 かなり酸化していて前処理ではぜんぜん落ちませんでした。  特殊なしみぬきを繰り返して落としました。



ベンチコートのしみぬき後|17.07.15


  すっかり落ちました。新品です。


ベンチコートの袖口のしみぬき|17.07.15


 白のベンチコートがかなり汚れていました。  特殊な洗剤としみぬき剤を併用して超音波しみぬき機で生地のから汚れを落としました。


テスト|17.07.14


テスト

ネクタイの古いしみぬき。|17.07.11


  相当洗わずにいたようです。 シルクのネクタイなので染料が定着が弱いので少しずつ様子を見ながら特殊なしみぬきをしました。 これ以上は色が剥げそうなので止めました。


オープンシャツに出てきた古いしみ。|17.07.11


 去年自分で洗ってしまっていて、着ようと出したところ、シミが出てきたようです。時間はかなり経っていて酸素系漂白では簡単には落ちませんた。



ズボンのしみぬき|17.05.28


 ズボンのチャックの下にシミが出ていました。
時間が経っていて、特殊なしみぬきで落としました。



カットソーのしみぬき|17.05.28


  夏物のカットソーの前にシミが出ていたようです。  油性分の入った酸化シミでした。


脇の下のしみぬき|17.05.28


 麻ジャケットの脇の下に汗のシミが出ていたのでしみぬきしました。 生地が麻なので色が薄くならないように注意して作業しました。



ワンピースのしみぬき|17.05.25


夏のワンピースにシミが出てきたとのことです。 時間が経って水洗いでも落ちませんでした。  特殊なしみぬきを繰り返して綺麗に落ちました。



ズボンのしみぬき|17.05.19


 ズボンのチャックの下に古い酸化シミがありました。  特殊なしみぬきで落としました。



帽子のしみぬき|17.04.16


 帽子にできた黄色い汗のしみぬきです。



ベストのしみぬき|17.04.15


  かなり着たらしく全体的シミが出ていました。
油のシミとたんぱく質など時間も経っていました。  洗う前に特殊な処理して落としました。



ジャケットのしみぬき|17.04.04


 シルクのジャケットの袖口にシミができたようです。  他で落ちなかったのでネットで検索して来たようです。



ダウンに潤いキャンペーン中です!|17.03.05


   当店は水洗いのダウンの仕上げ剤に化粧品に使われる成分配合の物を使用して傷んだ羽毛に潤いを与えています4月20日まで、ダウンコート・ダウンジンパー等 30%off でキャンペーンサービス中で

襟の汗やファンデーション等化粧品のシミ、袖口の汚れや食べこぼしの 染み抜き もお任せください

当店は 油も弾く撥水・撥油加工 もしていますので汚れも付きにくく落ちやすくなります。生地も長持ちしますのでオススメします!

ダウンジャケットのしみぬき|17.03.05


 ダウンジャケットの袖口をキレイに落としました。 ここまで汚れないうちの方がしみぬきによる生地の負担も少なくて済みます。早めのクリーニングをオススメします。  
   


ジャケットのしみぬき|17.02.27


 ジャケットの袖口にシミがありました。 時間経っていて前処理では落ちませんでしたので、クリーニングの後に酸化漂白のしみぬきをして落としました。


ブラウスのしみぬき|17.02.27


 シルクのブラウスに古い酸化したシミが出ていました。



ポケットの中で溶けた飴のしみぬき|17.02.21


 背広のポケットに飴を入れておいて忘れていたようです。  カチカチになっていました。



白のジャケットしみぬき|17.02.20


 某Cからはじまる海外一流ブランドのジャケットでした。  他のクリーニング店でしみぬきをお願いしたようですが落ちなかったの事でした。  背中まで一周水溶性の輪どりのシミでした。







綿シルクセーターのしみぬき|17.02.15


 綿シルク素材でとてもデリケートな品物に焦げ茶色の古いシミが出ていました。 他でとれないのでお願いしますとのことでした。  思っていた以上に時間がたっていたのとシルクが入っていて擦って色を剥がさないように注意した落としました。  



ニットジャケットのしみぬき|17.02.11


 サマーのニットジャケットに黄色くシミが出ていました。   酸化漂白で落とせました。


コートのしみぬき|17.02.10


 綿のコートの袖口に焦げ茶色の古いシミがあり、他でとれないので預かりました。 色を剥がさないように特殊なしみぬきで落としました。




ブラウスのしみぬき|17.02.08


レーヨン素材のブラウスに古く酸化した血液のシミがありました。  たんぱく質用のしみぬき剤では落ちませんでした。  特殊なしみぬきを繰り返し行い殆んど落ちました。






千鳥格子サマーコートのしみぬき|17.01.27


 もう5年以上着ていなかったコートらしく、シミが焦げ茶色に変色していました。 流石に古く酸化が進んで酸素系の漂白ではびくともしませんでした。 しかし5日間繰り返した結果少しずつ落ちてほとんどわからなくなりました。


スキーウェアのしみぬきパート3|17.01.18


 こちらも子供さんのウェアのしみぬきです。


スキーウェアのしみぬきパート2|17.01.18


 同じお客様様の子供さんのウェアです。


スキーウェアのしみぬきパート1|17.01.18


 去年かなり使用したまま忘れていたようです。汚れが浸透していました。しみぬき剤に漬け込んで汚れを浮かせてから洗いました。



ブラウスのしみぬき|17.01.15


 着ようとしたらコーヒーのシミが出ていたようです。 しまうときには見当たらなかったので、時間が経って出てきたようです。



ズボンのしみぬき|17.01.15


 ズボンのお尻にペンキがついてしまったようです。




袴の汚れのしみぬき|17.01.13


 胴着の袴で全体に黄色く変色していました。 何よりも裾の汚れがひどく、かなり大変でした。




ズボンのしみぬき|17.01.12


 ズボンの後ポケットに着いたシミで、プリントインクみたいでした。  通常の油性のしみぬきでは残ってしまいましたので顔料インクを落とす方法で落ちました。



冬用のゴルフズボンしみぬき|17.01.07


 厚手のズボンで、裾がゴルフでかなり汚れていました。  通常の洗いではぜんぜん落ちませんので特殊な洗剤と超音波染み抜き機で生地から汚れを落としました。



ブラウスのしみぬき|16.12.30


 何が着いたか不明で洗いだけでは落ちませんでした。 油性分とたんぱく質系のシミでした。   


  


白いダウンジャケットのしみぬき後|16.12.23


  汚れが古くなって黄色くなってきていました。
時間はかかりましたが綺麗落ちました。  ダウンも専用の仕上げ剤でふわふわになりました。



白いダウンジャケットのしみぬき|16.12.23


 白いダウンを洗わないで仕舞ってしまったようです。




セーターのしみぬき|16.12.15


  サマーセーターに付いた古いシミでした。油性分も入ったり、鉄の成分も入っていました。


  







綿麻ジャケットのしみぬき後|16.12.08


 前処理をしてドライクリーニングしましたが変化は無く、水溶性のしみでもありませんでした。 結局接着剤のような物のようでした。



綿麻ジャケットのしみぬき|16.12.08


 ポケットのところに白いシミが出ていました。


白いジャケットのしみぬき後|16.12.08


 時間が経っていました。 水溶性の処理では薄くもならず、特殊なしみぬきで落としました。



白いジャケットのしみぬき|16.12.08


 夏のジャケットに黄色くシミが出てきたとの事でした。



カットソーのしみぬき後|16.12.04


 酸化していました。  特殊なしみぬきで落としました。



カットソーのしみぬき|16.12.04


 家で洗って置いておいたらシミが出て来て洗っても取れないと持って来られました。



ニットのしみぬき後|16.12.04


 きれいだったので洗わないでしまってしまったようです。 酸化が進んでいました。



ニットのしみぬき|16.12.04


 セーターの前に着ようとしたらシミが有ったそうです。



クッションカバーのしみぬき後|16.11.30


 ワインのシミを家で洗うとアルカリの関係で変色してしまいます。特殊なしみぬきで落としました。



クッションカバーのしみぬき|16.11.30


 クッションカバーにワインをつけてしまって、家で洗ってしまったようです。



ラガーシャツのしみぬき後|16.11.30


 シミが古く少し残りました。



ラガーシャツのしみぬき|16.11.30


 ラガーシャツについた古い酸化したシミです。



シャツについたしみぬき後|16.11.30


 なかなか落ちなく手間が掛かりましたが、なんとか落ちました。



シャツについたしみぬき|16.11.30


 綿の柄のシャツについたシミです。酸素漂白では落ちなかったです。




ジャケットの袖口しみぬき後|16.11.26


 夏のジャケットだっので少し時間がたっていました。生地も麻が入っていたので注意して抜きました。




ジャケットの袖口しみぬき|16.11.26


 麻とウールの入ったジャケットの袖口にシミが有ったのを気づかなかったようです。



レースブラウスしみぬき後|16.11.23


 綿麻で色の定着があまり良くないので注意して落としました。  



レースブラウスしみぬき|16.11.23


 綿麻のレースブラウスにシミをつけてしまったようです。 



麻のズボンのしみぬき後|16.11.19


 生地が麻で色がベージュなのでしみぬきで色を落とさないように注意して特殊しみぬきで落としました。



麻のズボンのしみぬき|16.11.19


  ベージュの麻のズボンにたんぱく質のシミがあったまま、熱を加えたようです。完全に変質して通常のしみぬきでは落ちませんでした。



ドレスの脇の下の汗じみ、しみぬき後|16.11.19


  やはり範囲も広く大変な作業でした。どうしても薄く残りましたが、かなり目だたなくなりました。



ドレスの脇の下の汗じみ|16.11.19


 ドレスの脇の下にできた汗じみです。かなり時間が経っていました。




綿のジャケットしみぬき後|16.11.17


  クリーム色なので白くならないように慎重にしみぬきしました。



綿のジャケットについたしみぬき|16.11.17


 綿のジャケットのポケット近くに酸化したシミがありました。 




綿ブラウスのしみぬき後|16.11.17


  かなりしつこいシミでしたが、少し入っていた油性分を丁寧にとってから特殊しみぬきを繰り返し行いました。



レースの綿ブラウスのしみぬき|16.11.17


 綿ブラウスに夏の間についたシミが酸化してしまっていました。



ブルーの麻のジャケットしみぬき後|16.11.16


 麻の生地で尚且つブルーなので色を落とさないように気をつけて抜きました。   




ブルーの麻のジャケットしみぬき|16.11.16


 ブルーの麻のジャケットに出た古いシミです。



ウールのズボンしみぬき後|16.11.16


 なかなか手間が掛かりましたが、綺麗に落ちました。



ウールのズボンしみぬき|16.11.16


 ウールのズボンについた古いシミです。   



白いカーディガンのしみぬき後|16.11.16


 やはり何かが付いて酸化してしまったようです。 特殊なしみぬきで落としました。



白いカーディガンのしみぬき|16.11.16


 白いカーディガンの腕の付け根に茶色いシミが出て洗っても取れないと持って来られました。     



麻の生地のズボンしみぬき|16.11.13


 やはり通常のたんぱく質のしみぬきでは落ちませんでした。  分解酵素を使って色に気をつけて抜きました。



麻の生地のズボンしみぬき|16.11.13


 麻の生地にたんぱく質のしみが着いたのを知らずに熱を加えた為、たんぱく質が変質して通常のしみぬきでは落ちなくなっていました。




ドレスの汗しみ|16.11.13


  かなり時間が経っていたので特殊しみぬきでも少し残りました。



ドレスの汗しみ|16.11.13


 ドレスの脇の下の汗じみです。




脇の下汗じみ|16.11.13


 生地がポリエステルだった事もあったので、楽に落とせました。

脇の下汗じみ|16.11.13


 袖無し ブラウス、脇の下の汗しみのしみぬきです。

ズボンのしみぬき後|16.11.13


 時間が経っていたので酸化していました。

ズボンのしみぬき|16.11.13


 ウールのズボンにしみが出てきたとこことです。

スカートのしみぬき後です。|16.09.11


  少し手間がかかりましたがキレイに落ちました。



スカートのしみぬきです。|16.09.11


  スカートに抹茶ラテをこぼしてしまったようです。



スカートに着いたしみぬき後です。|16.09.11


  酸化が進んでいて特殊しみぬきでないと落ちませんでした。



スカートに着いたしみぬきです。|16.09.11


  綿のスカートの裾に知らないうちにあったと言っていました?   



たんぱく質のしみぬき後です。|16.09.07


  通常のたんぱく質のしみぬきでは落ちませんでした。  たんぱく質分解酵素を使って落とすことができました。



たんぱく質のしみぬき|16.09.07


  セーターに着いたたんぱく質のシミでした。
古く酸化が進んでいて固くなっていました。



インクのしみぬき後です。|16.09.07


  油性分の多いインクだったので綺麗に落ちました。  



インクのしみぬき|16.09.07


 ナイロンジャケットに着いたインクのしみです。


ワンピースの汗のシミ後です。|16.09.06


  流石に時間が経っていたのと、範囲が広かった為大変でした。



ワンピースの汗のシミ|16.09.06


  ワンピースをしまっておいて出てきたシミです。



ワンピースのしみぬき後です。|16.08.25


  酸化がかなり進んでしまっていました。特殊なしみぬきを繰り返して落ちました。  



ワンピースのしみぬき|16.08.25


  ウェットスーツ生地のワンピースに酸化したシミが出てきた様です。




ジャケットのしみぬき後です。|16.07.08


 時間が経ってしまっていたので、なかなか手間がかかりましたが綺麗になりました。



ジャケットのしみぬき|16.07.08


白い綿の生地に去年着てそのまましまったらしく、黄色く酸化シミが出てしまったようです。



シルクのブラウスのしみぬき後です。|16.07.06


 タンパク質のシミでした。シミも酸化していませんでしたので、生地のスレを注意して落としました。


シルクのブラウスのしみぬき|16.07.06


 HERMESのセーターですが前側がシルクの生地を使っていました。 



麻のジャケットのしみぬき後です。|16.06.15


 少し茶系の色が入っていたので色をはがさないように注意して特殊なしみぬきで落としました。



麻のジャケットのしみぬき。|16.06.15


 去年少し着てそのまましまってしまったようです。袖口が酸化して黄色く変色していました。



シルクのスカーフしみぬき後です。|16.06.08


 酸化が進んでいました。生地を傷めないように少しずつ落としました。



シルクのブラウスしみぬき。|16.06.08


 シルクのスカーフに茶色いシミが出てきたそうです。




綿のジャンパーしみぬき後です。|16.05.18


 なかなかシミが薄くなってから取れなかったです。  酸化が進み過ぎていました。



綿のジャンパーしみぬき。|16.05.18


 綿のジャンパーに出た。古く焦げ茶色に変色したシミでした。




ズボンのしみぬき後です。|16.05.15


 ウールなので生地を傷め無いようにして抜きました。   



ズボンのしみぬき。|16.05.15


ウールのズボンにシミが出てきたようです。



ネクタイのしみぬき後です。|16.05.15


 白のシルクのネクタイに良くありがちです。たまに使うので気がつかなかったようです。 特殊なしみぬきで落としました。   

ネクタイのしみぬき。|16.05.15


 結婚式に使おうとしたらシミがあったようです。



シルクブラウスのしみぬき後です。|16.05.15


 色が剥げないように注意して特殊なしみぬきで落としました。



シルクブラウスのしみぬき。|16.05.15


シルクブラウスで、 去年は気がつかないでしまってしまったようです。前々動きませんでした。



スカーフのしみぬき後です。|16.05.15


 ワインのしみは問題無いのですが、生地が毛羽立ち易いので注意して落としました。



スカーフのしみぬき。|16.05.15


 シルクウールのスカーフに赤ワインを付けてしまったようです。



綿のジャパーしみぬき後です。|16.05.15


 かなり時間が経って酸化していました。 特殊なしみぬきでほとんど判らなくなりました。



ジャンパーの古いシミ。|16.05.15


 綿のジャパーに出てきた古いシミです。



セーターのしみぬき後です。|16.04.29


 時間が経ち過ぎて通常のしみぬきでは落ちませんでした。特殊なしみぬきでほとんど判らなくなりました。



セーターのしみぬき。|16.04.29


綿のセーターに着いた酸化したシミでした。



スカーフのしみぬき後です。|16.04.25


 かなり酸化が進んでいたのですっかりは落とせませんでした。これ以上は生地を痛める恐れがあるのでできませんでした。



スカーフのしみぬき。|16.04.25


 シルクのスカーフに時間が経って酸化して焦げ茶色に変色していました。



しみぬき後です。|16.04.22


 シミが時間が経って酸化してしまいました。特殊なしみぬきで生地を傷めずに抜けました、



パシュミナストールのしみぬき。|16.04.22


 パシュミナ生地にシミを付けてしまったようです。



ボールペンのしみぬき後です。 |16.04.21


 シミの部分が白くならない様に油性処理しました。



コートに着いたボールペンのしみぬき。|16.04.21


 コートにうっかりボールペンで書いてしまったようです。



シルクワンピースのしみぬき後です。|16.04.19


 酸化したシミでした。  色を剥がさないように注意して落としました。



シルクワンピースのしみぬき。|16.04.19


 シルクのワンピースにシミを付けてしまったようです。  



ウールジャケットのしみぬき後です。|16.04.14


 時間がかなり経っているようで茶色に変色していました。通常のしみぬきでは落ちませんでした。 特殊なしみぬきを繰返し行ってほとんど判らなくなりました。




ウールジャケットのしみぬき。|16.04.14


 しまっておいた薄手のジャケットにシミがあったそうです。



ワンピースの汗ジミのしみぬき後です。|16.04.12


 表拠りも裏側の方がシミがはっきりしてました。  時間はかかりましたがキレイに落ちました。



ワンピースの汗ジミ。|16.04.12


 去年着て大丈夫だと思ってしまってしまったようです。



麻のワンピースのしみぬき後です。|16.04.09


 麻でとても色が剥げそうで注意して落としました。



麻のワンピースのしみぬき。|16.04.09


 アイボリーの麻のワンピースに去年付いた古いシミです。



子どもジャンパーのしみぬき後です。|16.04.06


 生地がポリエステルだったので助かりました。
キレイに落ちました。



子どもジャンパーのしみぬき。|16.04.06


 学校でジャンパーに墨を付けてしまったようです。時間も経ってしまっていました。



ジャケットのインクしみ抜き後です。|16.04.06


ほとんど取れましたが、気持ち残ってしまいました。



ジャケットのインクしみ。|16.04.06


 ジャケットにインクを付けてしまったようです。



ブラウスの襟のしみぬき後です。|16.04.05


 かなり酸化して普通の血液のしみぬきでは落ちませんでした。  蛋白質分解酵素で時間をかけて落としました。



ブラウスの襟のしみぬき。|16.04.05


 シルクと綿のブラウスです。襟の部分に血液の酸化したしみが有りました。



ワイシャツのしみぬき後です。|16.04.02


 何かわからなかったので、とりあえず油性処理をしてみたところオレンジ色に変色しました。 酸性のシミのようなので特殊なしみぬきでキレイに落ちました。


ワイシャツのしみぬき。|16.04.02


 ワイシャツの前に黄色いしみを付けてしまったようです。



パーカーの袖口汚れ、しみぬき後です。|16.04.01


 飾りが付いていたため全体を漬け込む事ができず、しみぬきに時間がかかりました。



パーカーの袖口汚れ。|16.04.01


 白のパーカーで全体に汚れがひどく、特に袖口が酸化して黄色く変色していました。



セーターのしみぬき後です。|16.03.30


 酸化したしみでした。 特殊なしみぬきで落とす事ができました。



セーターのしみぬき。|16.03.30


 セーターの裾に付いたしみぬきです。



クリーム色ジャンパーしみぬき後です。|16.03.30


 白でしたら普通の漂白で落ちると思いますが、クリーム色まで落ちてしまいます。特殊なしみぬきで色を剥がさずに落とす事ができました。



クリーム色のジャンパーしみぬき。|16.03.30


 白ではなくクリーム色のデニムジャンパーです。 全体に酸化したしみが多く、くすんでしまっていました。



コートの襟のしみぬき後です。|16.03.26


 こちらの方がひどかったです。これ以上は色が剥がれてしまいそうでした。



コートの襟のしみぬき2。|16.03.26


同じコート襟の上の部分です。



コートの襟のしみぬき後です。|16.03.26


 裾と同様に元々の色に気をつけてしみぬきしました。



コートの襟のしみぬき1。|16.03.26


 前の綿のコートの襟の部分です。



コートのしみぬき後です。|16.03.26


 あまりにも時間が経って酸化していました。尚且つ綿の生地にブルーの染色なので、これ以上は無理できませんでした。   




コートのしみぬき。|16.03.26


 綿のコートの裾に酸化したしみが有りました。


ネクタイのしみぬき後です。|16.03.23


 ネクタイの色に気をつけてしみぬきをしました。



ネクタイのしみぬき|16.03.23


 シルクのネクタイにしみを付けてしまったようです。



ダウンベストの特殊洗い後|16.03.21


 いろいろな汚れが混じって何処まで落ちるか不安でしたが、 時間を掛けてじっくりと落としました。 



ダウンベストの特殊洗い|16.03.21


 びっくりするくらい汚れていました。  


ブラウスのしみぬき後です。|16.03.18


 水溶性のしみぬきではあまり落ちなかったので、蛋白質のしみぬきでキレイに落とす事ができました。


ブラウスのしみぬき。|16.03.18


 ブラウスの前に食べ物か何かを付けてしまったようです。


スカートの色のにじみ作業後。|16.03.18


 何か油性のものが付いて染料がにじんでしまったようでした。色が薄くならないように注意して落としました。



スカートの色のにじみ|16.03.18


 キュロットスカートの前の部分が知らないうちに色がにじんでいたそうです。他に色のにじみは見当たりませんでした。


デニムワンピースのしみぬき後です。|16.03.15


 何か判らないとのことでしたので、とりあえず色々と試してみましたが、なかなか落ちてきませんでした。デニムなので擦ると白くなるので注意しながら特殊なしみぬきで少しずつ落としました。
 




デニムワンピースのしみぬき。|16.03.15


 デニム生地のワンピースの前に何か付けてしまったようです。



背広に付いたしみです。しみぬき後。|16.03.14


 なかなか最後の薄く黄色く残ったシミが落ちませんでしたが、なんとかキレイに落ちました。


背広に付いたしみです。|16.03.14


ウールの背広に付いた古いシミです。 かなり酸化していました。



セーターのしみぬき後です。|16.03.12


 酸化して通常のしみぬきではぜんぜん落ちません。ウールなのでアルカリ性のしみぬきでは生地を痛めますので別の方法で落としました。



セーターのしみぬき。|16.03.12


 ウールのセーターに付いた古いシミです。







襟の黄色くなったしみぬき後です。|16.03.11


 かなり酸化が進んでいて残ってしまいそうでしたが、生地が綿で白かったのが幸いでした。思っていたよりキレイに落ちました。 



襟の黄色くなったしみ。|16.03.11


去年の夏に着て、クリーニングはしたようですが汗のしみが残っていて酸化して黄色く出てきたようです。 通常のドライクリーニングでは汗のしみはほとんど落ちないと思っていた方がいいです。 汗抜きクリーニングを行えばかなり落ちると思います。


シルクスカーフしみぬき後です。|16.03.10


 たんぱく質と油性の混ざったシミでした。擦れて色が薄くならないように注意して落としました。



シルクスカーフしみぬき。|16.03.10


 シルクスカーフにしみを付けたようです。



ウールのズボンしみぬき後です。|16.03.09


 洗っても水溶性のしみぬきでも全然変化がありませんでした。  特殊なしみぬきでキレイに落ちました。  



ウールのズボンしみぬき。|16.03.09


 他のお店でクリーニングして、今年履こうとしたらシミが出ていたそうです。



ネクタイのしみぬき後です。|16.03.08


 シルクなので色がとても剥げやすいのと、時間が経って酸化していましたので難しかったです。  上手く色を剥がさず取れました。



ネクタイのしみぬき。|16.03.08


 シルクのネクタイに食べ物を付けて忘れていたようです。



油絵の具のしみぬき後です。|16.03.07


 お客様が何もしないで預かれたのが良かったです。 顔料等も生地に残さずに落とせました。



油絵の具のしみぬき。|16.03.07


 コーデュロイに油絵の具を付けてしまったようです。



ニットのしみぬき後です。|16.03.07


 時間が経って酸化していましたので酸素系漂白でしみぬきしました。


ニットのしみぬき。|16.03.07


  白のニットに付いた古いシミですけど



ダウン類のセールがはじまります!|16.03.05


   3月22日から会員の皆様は30%OFF、非会員の皆様は20%でダウンコート、ダウンジャケット、ダウンジャンパー、ダウンベストなどクリーニングできるチャンスです!  今年は洗い方と洗剤をダウンに優しい方法に変更しました!  何よりもダウンに化粧品の成分を使ってクリーニングさせて頂きます。 是非ともお試し下さい。

オープンシャツのしみぬき後です。|16.03.05


 普通の血液のしみぬきでは動きませんでした。たんぱく質分解酵素で少しずつ動いたので根気よく落としました。



オープンシャツのしみぬき。|16.03.05


  オープンシャツの前に血液の時間が経って、尚且つ熱が加わっていてたんぱく質が変質していました。


ズボンのペンキしみぬき後です。|16.03.04


 比較的最近のしみでしたのでペンキのしみぬきで落としました。



ズボンのペンキしみ。|16.03.04


 ウールのズボンにペンキを付けてしまったようです。



ブラウスの古いしみぬき後です。|16.03.02


 かなり時間が経って酸化していましたが、キレイに落ちました。



ブラウスのしみぬき|16.03.02


 ブラウスに付いた古いシミです。



ワイシャツに付いたインクのしみぬき後|16.03.01


 油性分の多いインクだったので比較的簡単に落とせました。



ワイシャツに付いたインクのしみ|16.03.01


 気がついたら前にインクを付けてしまったようです。   



スノボーのケースです。|16.02.28


 スノボーのケースもラケットケースと同じ方法で洗えます。



テニスのラケットケース|16.02.28


  あまり出ないですがラケットケースも洗えます。



ルイヴィトンのTシャツしみぬき後です。|16.02.27


 確かに水溶性でも油性のシミでもなく、酸素系漂白でも全然変化がありませんでした。  もしかしたらと思い、現像液のしみぬきをしたところ落とすことができました。



ルイヴィトンのTシャツしみぬき。|16.02.27


 ルイヴィトンのTシャツの背中裾に何が付いたか判らないとのことです。



白のデニムのしみぬき後です。|16.02.27


 家庭で取れないとの事でしたので最初に油性のしみぬきをしましたが、ほとんど落ちませんでした。  次に炭などのしみぬきをしたところキレイに落ちました。   

白のデニムに付いたしみぬき。|16.02.27


白いデニムのポケットにところに黒いシミがあり、落として下さいとのことです。



赤いポロシャツのしみぬき後です。|16.02.26


 赤い染料に気をつけて、比較的簡単な油性のしみぬきで落としました。



赤いポロシャツのしみぬき。|16.02.26


 赤いポロシャツの前に日焼け止めを付けてしまったようです。

白のパンタロンしみぬき後です。|16.02.26


 コーヒーなのでタンニンのしみぬき後、少し黄色く残ったので漂白しました。



パンタロンのコーヒーのしみぬき。|16.02.26


 白いパンタロンの裾にコーヒーをかけてしまった様です。



ネクタイのしみぬき後です。|16.02.25


 予想通り酸化が進み過ぎていました。生地ももちろんシルクですので生地と染料を剥がさない程度に目立たなくしました。これ以上は厳しかったです。



ネクタイの古いシミです。|16.02.25


 ずっと閉まってあったネクタイです。



白のウールセーター袖口しみぬき後です。|16.02.24


 同様に処理しました。 


白のウールセーター袖口しみぬき。|16.02.24


  前と同じセーターです。袖口にも同じシミが有りました。




白のウールセーターのしみぬき後です。|16.02.24


  時間が経って酸化していましたので、前処理では全然動きませんでした。  酸素系の漂白でキレイに落ちました。 



白のウールセーターのしみぬき。|16.02.24


  白のウールセーターに付いた古いシミです。


ポロシャツのしみぬき後です。|16.02.24


 あまり古く無かったので 比較的簡単に落ちるシミでした。



ポロシャツに付いた油のシミです。|16.02.24


 紫色のポロシャツに油のシミが付いたそうです。



茶色の綿半ズボンしみぬき後です。|16.02.24


 やはり通常の処理では落ちませんでしたので、たんぱく質分解酵素を使って染料が薄くならないように注意して落としました。



茶色の綿半ズボンしみぬき。|16.02.24


 綿の半ズボンで去年付けた血液のシミらしく、他店で熱を加えてしまったため凝固していました。



グレーのスーツズボンしみぬき後です。|16.02.23


 固形物が残って酸化したシミの様です。とりあえず固形物はできるだけ揉んで取り除いてから酸化したシミを特殊しみぬきで落としました。



グレーのスーツズボンしみぬき。|16.02.23


 ウールのスーツに付いた古いシミです。



白いコート袖口しみぬき後です。|16.02.23


 最初は錆のしみかと思い処理をしましたが全然変化がなく、酸素系の漂白を少しずつ繰り返して落としました。



白いコート袖口しみぬき。|16.02.23


 他のお店で落ちなかったらしくお預かりした。  


シルクのニットのしみぬき後です。|16.02.21


  酸化が進んでいて普通のしみぬきでは全然動きませんでした。  酸化したシミを特殊なしみぬきで落としました。   



シルクのニットの古いシミです。|16.02.21


 白いシルクのニットに付いた酸化したシミです。  気がついたら黄色く出てきたとのことです。


ドレスに着いたワインのしみぬき後です。|16.02.20


 範囲が広く手間がかかりましたがキレイになりました。



ドレスのシミ2枚目|16.02.20


 近くから撮りました。



ドレスに着いたワインのシミです。|16.02.20


 ドレスに赤ワインがこぼれてしまったとのことです。 前全体に跳ねてしまっていました。 



白ダウンジャンパーしみぬき後です。|16.02.20


 時間はかかりましたが、かなり綺麗になりました。 これで来シーズンも大丈夫です!



白ダウンジャンパーポケット|16.02.20


 昨日のジャンパーで載せてませんでした写真です!   ポケットの汚れもひどく酸性していました。



白ネクタイにしみぬき後です。|16.02.19


  生地がシルクの為、スレて毛羽足せない様に注意して少しずつ漂白して落としました。


白ネクタイの古いシミです。|16.02.19


 久しぶり出したら黄色いシミが出ていたそうです。


白ダウンジャンパー袖口しみぬき後です。|16.02.19


 生地の中に汚れが入り込んでなかなか落ちずらかったです。


白ダウンジャンパー袖口のしみぬき|16.02.19


 袖口のかなり汚れが定着してました。


革ジャンパーの袖口しみぬき後です。|16.02.19


 リブが伸びない様に注意して汚れもゴワゴワ取れました。


革ジャンパーの袖口のしみ|16.02.19


 革ジャンパーの袖口の裏側です!かなり着た様で汚れが染み付いていました。



レーヨンのブラウスしみぬき後です。|16.02.17


 レーヨンは染色があまり強く無いので慎重に作業しました。


レーヨンブラウスに着いたシミです。|16.02.17


  コーヒーが付いているのを忘れていて気がついたら他のお店で取れなかったので当店に来たようです。



グレーのズボンしみぬき後。|16.02.17


 たんぱく質分解酵素と漂白で落としました。


グレーのズボンの酸化ジミ|16.02.17


 グレーのズボンに酸化ジミです。


しみぬき後|16.02.16


 やはり酸化が進んでいて水溶性の処理をしても無理でした。  特殊しみぬき処理で、ほとんど判らなくなりました。


しみぬき|16.02.16


 ウールのストールで去年のシミです。


しみぬき後|16.02.16


 油が時間が経って酸化していました。 時間がかかりましたがキレイになりました。


しみぬき|16.02.16


 水玉のエプロンに着いた古いシミです。


しみぬき後|16.02.16


 綿の染料が薄くならないように注意して抜きました!


油性しみぬき|16.02.16


チノパンに機械の油を着けてしまったとのことでした。 


しみぬき|16.02.15


  たんぱく質の皮膜を取るためにたんぱく質分解酵素を使いました! あとは洗って仕上げをします。


しみぬき|16.02.15


 たんぱく質のシミですが他のお店で熱を加えてしまった為、通常しみぬきでは落ちなくなっていました。



ニットのしみ抜き|16.02.14


ニットに付いた水溶性のシミが酸化して黄変(黄色く変化して普通のしみ抜きでは落ちなくなったもの)を特殊なしみ抜きで落としました。

クリーニングの内容を更新しました。|14.02.04


クリーニングの内容を更新しました。

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シルクのスカーフにコーヒーのしみ|11.03.07


少し前に行ったしみ抜きです。
シルクのストールにコーヒーのしみを付けてしまったとのことで、慌てて当店を調べて来ていただいたお客様のものです。
少し時間がたっているみたいで、固くなlり始めていました(糖分とミルクもかなり入っている様子)。
繊維的にもシルクなので染料の定着も弱く、擦ると摺れを起こしやすいので、慎重な作業になりました。
幸いにも、濡れた物でしみを擦らずにそのままの状態で持って来て頂いたのがとても良かったです。

作業をする前に思ったのが、おそらく薄く残ってしまうか、すっかり落として染料をのせる事のなると考えていました。
作業を進めると、あまり酸化もしていなかったので擦れだけを気を付けて慎重に行い、色かけをせずにきれいに落とし切りました。

湿気を嫌う革製品|11.02.24


6月は雨の多い月です。夏物もそろそろ出そうかというこの季節、タンスの中の除湿剤もチェックをしてください。
湿度が高いとカビが生えやすく、特に革製品は傷み、風合い変化などで取り返しがつかなくなることがあります。


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